KENTAのお気楽な趣味の日記

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機動戦士ガンダムAGE 第22話「ビッグリング絶対防衛線」感想

フリット司令、無双過ぎる(笑)。まだパイロットとしても現役でしたか(笑)。AGE-1で颯爽と登場するシーンでフリット編のBGMが使用されていましたが、何故か懐かしさで胸が熱くなりましたよ。作中では相当な年月が流れていますが、現実にはほんの数ヶ月前のことなのに!自分の感覚ながらなんとも不思議です(笑)。

両軍共に司令官がMSに乗り込んで最前線に飛び出すというなんともアグレッシブな展開になりましたが、MS戦闘でも、後を任された補佐官の戦術・操兵においても、連邦軍がヴェイガンを上回りまわる展開となりました。フレデリックさん超有能!ヴェイガンの母艦を一隻沈めてのドヤ顔が素晴らしい(笑)。

戦場で再び相まみえるフリット司令とデシル兄さん。激高するデシル兄さんとは対照的に冷静なフリット司令。しかし、心の中ではユリンちゃんを失った悲しみが消えることはなく、怒りに燃えている模様です。頭は冷静に、ハートは熱く、といったところでしょうか。案の定、デシル兄さんはボコボコに。最後はダルマ状態でゼハートくんに抱えられて退却します。デシル兄さん、25年前からまるで成長していないように見えるのは気のせいでしょうか(泣)。

イマイチ良いところが無かったアセムくん。最後にお父さんにちくりと小言をもらってブンむくれます。まだまだ親に反抗してナンボの年頃ですからね。これをバネに大きく成長してもらいたいところです(笑)。
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[ 2012/03/18 00:06 ] 機動戦士ガンダムAGE | TB(0) | CM(0)
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